2016年12月31日

麻雀プログラムの作成 その4

もう年末ですね。テレビを見ながらゆっくり実装です。今回は七対子の判定を追加しました。七対子は、名前の通り対子が7個ですので、それぞれの種類の牌の数を数えて、2個のものが7個あれば完成となります。分割したパターンでは、槓子を対子2つと区切る場合もありますが、4枚使いの七対子は無しの方針なので、そこの判定にだけ注意が必要です。

後は[1]の背景画像を使用させていただき、上がった時に表示される画面を追加してみました。次は他の役判定と点数計算です。今使っているビットマップフォントはアルファベットのみなので、役の表示とかどうしましょうかね。

実行結果

mj_result_007.png

[1] 4K バックグラウンド 無料素材
posted by シンドラー at 00:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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